続けていると肌のトーンが明るくなり透明感

続けていると肌のトーンが明るくなり透明感

クレチュールジュレローションは、インナードライ肌専用のローションです。
肌表面は皮脂でテカテカしているのに、肌内部の水分量は少なく乾燥しているのがインナードライ肌です。
一見脂性肌やオイリー肌のように見えるのですが、実は肌の内側は乾燥しているとう厄介な肌状態になっているのです。
肌の水分量が少ないので、これ以上水分が蒸発しないようにと頑張って皮脂を分泌している状態です。
テカテカと皮脂が分泌されるので、間違ったお手入れをしがちです。
皮脂を油紙で拭き取ったり洗浄力の高い洗顔料で洗ったりといった皮脂対策をするのですが、これがさらにインナードライを深刻にしてしまいます。
肌内部の乾燥が深刻になれば肌のバリア機能もどんどん低下していき、紫外線などの外部刺激を受けやすくなります。
そうなるとさまざまな肌トラブルが起こりやすくなります。
インナードライ肌には正しいお手入れが必要で、それをサポートしてくれるのがクレチュールジュレローションです。
どんな成分が入っているのか、他とは違う特徴などについてご紹介します。
・潤いをサポートして健康な肌に!
クレチュールジュレローションはインナードライ肌対策に特化したローションで、肌内部のうるおいを保つための成分が贅沢に配合されています。
肌のバリア機能を構成するセラミドは、健康な肌を保つためには欠かせない成分です。
エイジングケアの化粧品にも良く配合されている成分ですが、クレチュールジュレローションには独自に開発された特殊なセラミドが配合されています。
さらにコラーゲンやヒアルロン酸、スクワランなどのお馴染みの保湿成分もふんだんに配合され、肌の生まれ変わりであるターンオーバーを整えてくれます。
他に健やかな肌に導いてくれるホホバやアロエベラ、カンゾウ葉などの7種の植物由来成分も配合されています。
厳選されたこれらの成分が、インナードライ肌の原因となっている内側の乾燥に徹底的にアプローチしてくれます。
肌表面がテカるからと皮脂対策ばかりを行い保湿ケアを怠っていた人には最適なローションで、使い方も普通のローションと同じで洗顔後につけるだけです。
丁寧にクレンジングと洗顔をしたら、10円玉くらいを顔全体になじませてハンドプレスで浸透させていきましょう。
さらにうるおいを閉じ込めるために、油分が入った手持ちの乳液やクリームで仕上げをすればばっちりです。
不足した潤いをサポートして健康な肌に導いてくれるローションです。
・独自成分ナノミドなど贅沢な成分が!
クレチュールジュレローションの一番の特徴としては、独自開発されたセラミドが配合されているということです。
間違った皮脂対策で悪化したインナードライ肌を健康な肌に戻すためには、徹底した乾燥対策が必要です。
内側が乾燥すると肌のバリア機能を構成している細胞間脂質にあるセラミドが減少していき、あらゆる肌トラブルを引き起こします。
細胞と細胞の間で水分や油分を抱え込んでいるのがセラミドで、肌の潤いを保つためには欠かせない成分です。
また肌内部の水分が蒸発するのを防ぎ、外部からの刺激から肌を守るバリア機能の働きがあります。
クレチュールジュレローションには2種類のセラミドをナノ化した独自成分、ナノミドが配合されています。
・・ナノミドについて
瞬発型セラミドと増殖型セラミドという2つのセラミドをナノ化したのが独自成分ナノミドです。
細胞間脂質は水分と油分が交互に重なったラメラ構造で構成されているのですが、セラミドなどの脂質が減少すると崩壊してしまいます。
崩壊したラメラ構造を支えてくれるのが瞬発型セラミドで、素早く健康な肌へと導いてくれます。
セラミドを増殖させる働きがあるのが増殖型セラミドで、ラメラ構造を長期的にサポートしてバリア機能が低下しないように守ってくれます。
・・4大高保湿高保水成分が配合されていることも魅力
クレチュールジュレローションにはセラミドやコラーゲン、ヒアルロン酸、スクワランといった4大高保湿、高保水成分が配合されていることも大きな特徴です。
主役級の4大成分ですから、4つ全てが配合されたローションは他にはあまりありません。
コラーゲンもヒアルロン酸もそれぞれ3種類配合されていることもポイントです。
またいくつかの種類があり、それぞれ異なる特徴があります。
同時に肌に補給することで、相乗効果が期待出来ます。
・・低刺激であることも魅力
また合成界面活性剤やアルコール、合成香料、パラベンなどは無添加の低刺激にこだわっている点も魅力です。
いくら素晴らしい成分が入っていても、同時に肌への刺激となる成分が入っていたのでは安心して続けられません。
クレチュールジュレローションは、効果だけでなく安全性にもこだわった商品なので安心して長く愛用できます。
無添加、低刺激にこだわった肌にやさしいローションで、肌本来の力を効果的に高めていくことが出来ます。
・クレチュールジュレローションはこんな人におすすめ
クレチュールジュレローションはインナードライ肌で悩む人に最適なローションです。
乾燥肌や敏感肌、オイリー肌とは違うインナードライ肌とはどんな肌なのでしょう。
・・こんな症状がある人におすすめ!
一見オイリー肌のように見えるのがインナードライ肌です。
肌表面は皮脂分泌が多くテカテカしているのに、肌内部は乾燥しているのでオイリー肌にはない症状が現れます。
洗顔してもすぐに皮脂でべたつくと思ったら頬はカサカサだったり、夕方にはファンデーションがドロドロになるのに肌の乾燥が気になったりと相反する症状が見られます。
他にテカるのに肌がつっぱる感じがしたり、キメが荒くて毛穴が目立つ、肌状態が安定しない、化粧ノリが悪いなどの症状があればインナードライ肌かも知れません。
肌内部の水分が不足した状態であるインナードライ肌が改善されなければ、ターンオーバーもスムーズに行われなくなります。
くすみやシミ、シワやハリ不足などのさまざまな肌トラブルを引き起こすので、これらのトラブルがある人にもクレチュールジュレローションはおすすめです。
・・こんな人にはおすすめできない
クレチュールジュレローションは、セラミドやヒアルロン酸などの高保湿成分が贅沢に配合されたローションなので脂性肌やオイリー肌の人にはおすすめ出来ません。
肌内部が乾燥したインナードライ肌や乾燥肌の人にはぴったりのローションですが、皮脂分泌が過剰になっているだけの脂性肌やオイリー肌だとべたつきが悪化するかも知れません。
肌質に合わせたお手入れが大切で、クレチュールジュレローションの保湿成分も過剰になってしまうケースがあるので注意が必要です。
・よくある質問と答え
Q
クレチュールジュレローションだけのお手入れではダメでしょうか。
肌がべたつくのでクリームなどはあまり使いたくありません。
A
クレチュールジュレローションは洗顔後すぐの肌につけるのですが、これだけでは十分ではありません。
高保湿、高保水成分が贅沢に配合されたローションですが、有効成分を肌に閉じ込めるために油分の入った乳液やクリームをローションの後に使います。
インナードライ肌が改善されていけば、べたつきもなくなります。
さっぱりめの乳液などをプラスしてみましょう。
Q
どのくらいで効果が現れますか?
A
肌の状態によって効果が現れるまでの期間は違います。
あぶら取り紙などで皮脂を取るのはNGです。
クレチュールジュレローションでお手入れしながら、皮脂対策を辞めることも大切なポイントです。
Q
肌に合わなかったらどうすれば良いですか?
A
クレチュールジュレローションは、基本的に肌内部にもあるセラミドやコラーゲンを補給するローションで低刺激にもこだわっています。
肌への刺激となる成分が入っていないローションで安心ですが、定期コースの初回は返金保証も用意されています。
・クレチュールジュレローションの口コミ情報
実際に使ってみた人の口コミをいくつかご紹介します。
・・透明感がアップして化粧ノリが良くなった
とろみのある化粧水で肌に吸い付くように浸透していきます。
続けていると肌のトーンが明るくなり透明感が出てきました。
化粧ノリも良くなりました。
これからも愛用していきたいです。(40代女性)
・・肌質が改善した
頬がカサカサになり砂漠状態になっていたのですが、これを使うようになってからみるみる肌質が改善されていきました。
浸透力の高い化粧水で、スーッと肌に浸透していきます。
皮が剥けていたのも落ち着いて、しっとり潤うようになりました。(40代女性)